例え彼女の母親であろうと、その爆乳を目にしたら惹かれずにはいられない
そんな男の性を体験できるのが四之宮天音(しのみやあまね)の攻略ですが、中出しはできるので、攻略を進めれば孕ませまでできるんだろうか

四之宮天音との邂逅
ザァ―…
服の中までヌレヌレになっちゃったわ///ショッピング帰りだったのに…これじゃ止むまで雨宿りねん?
アナタ…ねるの彼氏のねこ紳士くんよね?
私、あの子の母、四之宮 天音(しのみや あまね)よ♡…傘?
もしかしてねるに頼まれて迎えに来てくれたの?///嬉しいわ、ありがとう♡…でも、傘はその一本だけみたいだけど?
密着したくて、、、
じゃあ、相合傘…ってことになるわね///なら、一緒に入らせてもらおうかしら///♡
テクテクッ
…それにしても、ねるにこんな頼りになる彼氏が出来るだなんて♡
あの子も幸せ者だわ♡
ねこ紳士くんとお付き合いしてるって聞いた時はビックリしちゃったけど…あらら?
ねこ紳士くんの視線がやけに下にあるような…///ペタァ…ムチィィ

気のせいですよ(じぃーーーーーーーー)
私の胸…?
まぁ!ごめんなさい///
濡れてブラウスが透けちゃってるわ///
ぷるん♡ぷるん♡
旦那も長いこと海外出張で居なくて、男の人の視線に鈍感になっちゃってたみたい///
オバサンの見苦しいところ見せちゃってごめんなさいね?///
素晴らしい光景ですね
優しいのね…ふふ///♡
【自宅】
ねる『お母さん迎えに行ってくれてありがとー!ムギュゥ♡そうだ!ねこ紳士くん、今日はウチでご飯食べて行ってよ!お母さんもいいでしょー?』
えぇ、そうね♡
お陰で本当に助かったもの♡それくらいはさせて欲しいわ♡
ささ、あがってってちょうだい♡

ふふ♡じゃあ、私は濡れた服を着替えてくるわね♡
――…
ねる『お母さんのお料理美味しい~』
…サワサワ…サワサワ(さっきから私の足、ねこ紳士くんの足で触られてる様な…///きっとねるの足と間違えてるのかしら///)
んんっ…///
ねる『はい…お口開けて?♡あ~ん…どう?美味しいでしょ?♡』
こんな料理よりも美味しそうな膨らみが二つ…
2人とも美味しそうに食べてくれて嬉しいわ♡
ツツ―――……(うそ…足がどんどん上に向かってる///だめっ、このままじゃお股に…///)
んぅ…はぁっ…はぁっ…///
ねる『お母さん聞いてる?ねこ紳士くん、今日泊まってもらってもいいでしょ?』
はっ
ごめんなさい、ちょっとぼーっとしちゃってたわ///
えぇ、もちろんいいわよ♡
ねる『やったー♡今日はいっぱいイチャイチャしようね?///♡』
※中略
四之宮天音のパイ揉み
……さて、私は洗い物片付けるから。ねこ紳士くんはテレビでも見てゆっくりしててちょうだい
…ジャアアァァァァァァッ…キュッキュッ
……ん?
ねこ紳士くん、キッチンに来てどうかしたの?あっ、もしかして手伝ってくれるのかしら?それは助かるわ♡
……サワサワ
ひゃっ///ねこ紳士くん…⁉
いきなりお尻触られたらビックリしちゃうじゃない///

家事が大変そうだから支えてあげてるんですよ?
もう、イタズラが好きなのかしら?///
でも、イケナイわ
ねるっていう大事な彼女がいるんだから。こんな不誠実なことしちゃ、あの子も悲しんじゃうわよ
――サワサワ…サワサワ…
ひゃうっ、あぁあっ!///
待って…学生とはいえ、コレがどういうことか分からない子供じゃないでしょ?///
愛撫ってヤツですよね♪
1回、落ち着いてちょうだい///
スゥ―――…
んんっ、んぁっ…手がどんどん胸元にも伸びてる///
もみっ♡もみっ♡
はぁっ…んあっ///そんなに胸を揉みしだかないで…///
むぎゅ♡むぎゅ♡
あんっ…んぅ、んはぁっ…///
揉みごたえがありすぎます
(もみもみもみもみもみもみもみもみ)
もみもみもみもみっ
あんっ…ダメよ…///
今なら冗談で済むから、手を離して…///
サワサワ
んんっ…んぁぁっ…///クネクネ
んんっ、はぁはぁっ…顔が近いわ///このままじゃキスすることになっちゃう///
娘の彼氏におっぱいを揉まれながらキスをしてほしいんですね♪
そんなことは…んっ、んむぅ~~っ♡
んちゅぅっ、ちゅぱぁっ…♡やっ…ねこ紳士くん、止まって…///
チュパレロんっ…口の中に舌が…入、ってきて……///
レロロロッ…ちゅるちゅぱぁっ…だめっ…頭の中までふわふわってなる///
んんっ…んふぅっ…///

※中略
四之宮天音からの愛撫
いい?絶対に約束よ?///じゃあ、触るわね…?///
ニギニギ
あぅ…すごくアツアツだわ…///ドキドキそれに硬さも…まるで鉄の棒でも握ってるみたい///
このまま手を上下に…しこ…しこしこ…しこしこ♡どう?
気持ちいいかしら?///
見たら分かるでしょ
さっきより大きくなってるような…///
ムクムク
さ、更に膨らんできてるじゃない本当にねると同級生か疑いたくなるわ///
しこ…しこ…♡んんん…でも、この様子じゃどうやっても手だけじゃ足りないみたいね///
しこ…しこ…♡ドキドキ……口でも、した方がいいかしら…///
そうなるよね(笑)
しゃぶりたくなるよね♪
い、いくわよ…?///
はむっ…んちゅるっ…ちゅぱれろっ…♡ペロペロ
ねこ紳士くんのおちんちん…口の中が火傷しちゃいそうなくらいアツアツだわ///
んちゅるっ…れろちゅるっ♡
娘のフェラチオと、どっちが気持ちいいかしら///れろじゅるっ、れろじゅるるるっ♡
※中略
爆乳紅葉合わせ
私の胸でしろってこと…?///
そんなの旦那にもしたことなんてないわよ///
確か…パイズリって言うんだったかしら?///
…その方が気持ちよくなれる?///
わ、分かったわ…服脱ぐから待ってちょうだい…///
待ちません…早くッ!!
ヌギヌギばるん♡ばるん♡
んぅっ…ついに旦那にしか見せたことない所を娘の彼氏に見せちゃうなんて///…自分でも分かってるわ///
この大きさ…Hカップのおばさんの胸を見たところでだらしないとしか思わないわよね?///
ほんとうに…なんちゅう爆乳!
ねるとは比較にならないくらい旨そうだよ
そうなの?///
お世辞でも、ありがと///ねこ紳士くんに言われて恥ずかしさが増してきちゃったわ///
顔も身体も熱くなって…胸の中のドキドキも止まらない…///
ドキドキこんな感覚、何年ぶりかしら///おちんちん…おっぱいで挟んじゃうわね…///
寒いからぬくぬくして♪
にゅぷぅ…にゅぷにゅぷ♡んっ…はぁんっ///
谷間に…おちんちんの熱いのが差し込まれて…なに、この感覚…///
むにゅるっ♡むにゅるっ♡ひゃぅっ…んくっ…///
おちんちんが擦れる度に…感じちゃう…///はぁ…はぁ…♡
娘の彼氏のおちんちんはどう?
むにゅ♡むにゅ♡むにゅ♡ん、すごい硬い///
ふぅっ…んぅ…あんっ…///
胸の中に…大きいおちんちんが出入して…まるで、胸でエッチしてるみたいだわ…///
もにゅるっ♡ずにゅるっ♡
ダメなのに…興奮しっぱなしになってる///はぁあっ…んんんっ…んぁあっ…♡
すっかりメスの顔になったね
はぁはぁっ…はぅっ♡
えぇ、すっかりメスになったわ///
トプ…トプ…トロォ―――ッ
おちんちんの先っぽから我慢汁が溢れ出てきちゃってるわ…///
私のお口でフタをするみたいに…///
あむっ…んじゅるっ…ぢゅるちゅぱぁっ♡どんどん出てくるわぁ…///ズニュルッズニュルッズニュルルルッ

※中略
四之宮天音に呼び水
―――……ガチャ
ねる『ただいまー!、マカロン買ってきたから後で一緒に食べよ♡あれ?…クンクン。この部屋の匂い、なんだか知ってるような?なんだっけ?』
おかえりなさい!♡
さっきお母さんが牛乳をこぼしちゃって、それじゃないかしら?♡ねっ、ねこ紳士くん?♡
ねる『ん~?なんだか怪しいような~…ま、いっか!♡』
(ほっ…気付かれなくて良かったわ///)
ねる『ねっねっ♡ねこ紳士くん♡私のお部屋に行こ?///ギュッじゃ、お母さんおやすみなさ~い♡』
えぇ♡おやすみなさい♡
後でお世話になったお礼をしますね
ふふ♡お気持ち、とってもありがたいです♡
さて、洗い物の続きをしなくちゃね。
――…
もうこんな時間だわ。私も早く寝なくちゃ…あら?あの子の部屋の扉が少しだけ開いてる
ねる『パンパン!!んぁ、はっ…うぅぅ!♡今日なんだか、いつもよりも激しい気がするよぉ///♡ビクビクんひゃぁっ♡らめっ♡こんなのすぐにイクイク』
あの子達、あんなに激しく求め合って…///
見ちゃダメって分かってるのに目が離せない///
にやにや
今、少しだけ目があったような///ドキドキ
やっぱり母として娘のエッチを覗くなんて良くないわ///
一旦寝て今日のことは忘れましょう///
スゥ…スゥ…モゾモゾ
んんっ…何かしら、布団の中でモゾモゾってなって…///
へっ…ねこ紳士くん⁉///何でこんなところにいるの⁉
さっきまで娘の部屋でシてたはずじゃ……あ///
娘のセックスを見て身体が火照っちゃいましたよね?
ち、違うの!///
別に覗くつもりはなかったの///
つい声が聞こえて、気になって見ちゃっただけで…///サワサワ…
んぁ…あぅ…///
アナタ、娘とさっきあんなに激しく求めあってたのに足りなかったっていうの⁉///
ムニュゥんんっ、んふぁぁっ…///
まだこのおっぱいを堪能してませんからね
そんなの…う、うそでしょ///
だって、あの時これっきりって言ったじゃない///
それに隣の部屋にはあの子が寝てるのよ///
だから、こんなことはもう止めて――
モゾモゾ
ひゃぅっ…!///服の中に手を入れちゃダメ///
サワサワ…モミィッあぁんっ…///
興奮するシチュエーションだよね
やっ…本当にダメ声出ちゃうから…いい加減にしなさい///
スススッ…
へっ、パンツの中にまで手が…い、いやダメダメッそっちは触っちゃ――クチュクチュんあぁっ!///
ぬ、濡れてるの…バレちゃった…///
娘のセックスを見て濡らしちゃったんだ、、、最低な母親だ
コレは…だって…///
2人の、あんなエッチ見ちゃったから……うぅ…勝手に覗き見したことは謝るわ…///
お願い、もう許してちょうだい…///ガシッ
きゃっ…ちょっと!服、脱がそうとしないで///
本当は期待しちゃってるよね?
シュルルルル…パサッ
ぷるるん♡ぷるるん♡
あぅっ…まさか1日に2回もねこ紳士くんに胸を見せることになるだなんて…///
しかも、今度は下の方まで…そんなにマジマジと見ないでちょうだい…///トロトロォ――ッ…
んぅ~~//
※中略
四之宮天音に種付け
そんな目で見てこないでちょうだい…///
わ、私には旦那も娘もいるのよ…?///
そんな中、娘の彼氏と肉体関係を持つなんて…そんなこと出来ないわ!///
…ビンビンあぅっ…そんなに擦り付けてこないで///ヌチュルッグチュルッ
ひゃぅっ…んあぁっ!///
娘の彼氏のちんぽを美味しそうにしゃぶっておいて、肉体関係を持てないって何を言ってるの?
じゃぁ入れるね♪
ぬぷっ…ぬぷぷっ♡♡
ひゃぁぁっ!!♡本当にまさか挿れようとしてるんじゃ///待って待って流石にイケナイわ―――
ずぷっ…ずぷぷぷぷぷ♡
んはあああぁぁあっ!///ねおちんちんが…おまんこの、中に…は、入ってる///
んぐっ…んぁっ…早く、抜いて…お願い…///
うん♪分かった!!
この穴を使って抜いてあげるからね
奥まで使ってあげる
ズジュブン!!ひゃあぁぁああ!!///ビクビク
んくぅっ…大きいおちんちん、奥まできて…軽くイッちゃった///
んぅぅっ…しかも、生でなんて…///
はぁはぁっ…せめてゴムを付けて…///もしものことがあったら大変なことになっちゃうわ///
生まれたら義理の叔父さんとして接するから大丈夫!
黙って娘彼氏のちんぽを受け入れなよ
本当は欲しかったんだよね?
ヌチチチッ
ひゃぅっ…あぁぁんっ!!
お、お願いだから…言う事を聞いて!///パンパン
あっあっあぁあっ!///突いちゃだめぇ!///
あぅぅう何なの、これ…旦那じゃ届かなかったところまで…おちんちんで刺激されてる///
ビクビクンッひゃぅううっ///
彼女のお母さんのおまんこ…すごく気持ちいいよ(パンパンパン)
娘の彼氏なのに…///
私、感じたりなんかしちゃイケナイのに…///
はっはっはぅっ…んふぅっ、んふぁぁっ///ジュプジュプ
はうっ…あっああっ!♡
そう思えば思うほど…興奮しちゃう///んひぃっ…はひゃぁっ///
素直に言っちゃいなよ
若いちんぽが欲しかったんだよね?
若い子のおちんちんで、おまんこの中征服されちゃってるなんて///ゴリュゴリュ
ひゃわぁっ…あぐぅ…んぁぁあっ///
おちんちんのカリの部分で、削られるの…それ、待って///ガク、ガクガクッ
はうぅっ…んあぁっ、んんっ!!♡
背徳感が快感に塗り替えられちゃう///グチュグチュ
きゃぁぁあんっ///
旦那とどっちが気持ちいい?
誰のちんぽが気持ちいいのかな

四之宮天音の攻略記載はここまで
この後は遠慮なく中出しをした後に夜が明けての2回戦目
若いちんぽに堕ちる女となる姿が楽しめますが、個人的に好きなのはシチュエーション
自分の彼女の母親がセフレって、こんなに手っ取り早く怪しまれない関係はないかもしれません
因みに娘の「ねる」の本編は未攻略
昔から知り合いの母親って設定が好きすぎて、こういう音声だけでもバキバキになる
向こうからしたら子供なわけで、そんな大人を分からせたい願望が高校生の時に芽生えて、それが続いている感じです♪
※※四之宮天音は、めるペロ(詳細はこちら)に登場します

