御主人さまである自分を調教というなの教育を施すメイド澄香(すみか)
表面的には事務的で冷静沈着、無表情だが、内心ではご主人様への好意がだだ漏れしているメイドらしいのですが、自分の行動で逆調教を
己の立場を、、、メスである事を分からせてあげて快楽堕ちをさせる展開にできて、最高な攻略となりました
【巨乳調教メイド澄香】の訓練プロローグ
こんなことまでさせて…
こんな事ってどんなこと? 今、何をさせられてるのかな?
……ご自分で、何をしているか分からないのですか?
澄香はハァとため息をつくと、冷たい視線でこちらを見やり、さらに指先に力を込めて乳房を押し潰すように揉みしだきました
じゅるりと濡れた音が場に響き渡り、彼女の頬はますます赤みを帯びていきます
私は、ご主人様のマゾオス克服訓練に付き合っているだけです
この状況が理解できないのであれば……もっと、厳しく躾ける必要がありそうですね

おっぱいをプルプルさせて誰が誰を躾けるって?
……っ!
澄香はハッと息をのみ、わずかに目を見開きました
その頬はさらに赤くなり、ついに耳まで染まっています
しかしすぐに表情を取り繕うと、冷ややかな視線を向けました
…何を、馬鹿なことを言っているのですか
これは訓練です
あなたのためを思ってやっているのですよ
それに、この程度でプルプルなどと…
まだ、意識がそちらに向いているようですね
まったく、困ったご主人様です
もっと集中してくださいませんか?
分かった 集中して見てるね
本当に美味しそうなおっぱい♪
っ!
澄香はピクッと肩を震わせ、瞬時に顔を逸らしました
普段は透き通るほど白い肌が、今は熟れた林檎のように真っ赤に染まっています
しかし、すぐに持ち前の冷静さを取り戻そうと、小さく咳払いをして元の姿勢に戻りました
……ご、ご主人様、そのように凝視されては、私も気が散ります
美味しそう、などと……はしたないことをおっしゃらないでください
これは訓練です
集中して、克服するのですよ
わ、私がこうしている意味を、きちんと理解してください
ふぅ、一体いつになったら、あなたは克服できるのでしょうね
恥ずかしがらなくていいんだよ
いっぱい愛でてあげる
……愛でる、などと
何を言っているのですか
澄香はハッと息をのむと、わずかに視線を泳がせました
その瞳は大きく見開かれ、まるで獲物を捉えたかのような鋭い光を宿しています
しかし、すぐに冷静な表情を取り繕うと、眉をひそめてこちらを見つめました
これは、ご主人様の克服訓練です
私のことを気遣う必要はありません
それよりも、ご自身と向き合い、情けない姿を晒さないようにしてください
そんな余裕があるのなら、ご自身の弱さを克服することに全力を注ぐべきです
でないと、私も困りますから
胸も足もケツも、、、澄香は男を悦ばせる為に生まれてきたようだね
っ……!
澄香は突然の言葉に、大きく目を見開きました
そして、みるみるうちに顔が赤くなり、そのまま耳まで真っ赤に染め上げています
指先で揉んでいた胸の動きも一瞬止まり、大きく開いた瞳が戸惑いを露わにしました
な、何を言っているのですか!
わ、私は……っ!
これは、ご主人様の克服訓練であって、決して、そのような目的で……!
ふ、不真面目なことをおっしゃるのは、やめてください……!
わ、私はただ、メイドとして、職務を全うしているだけです!
誤解、誤解しない、でください……!
はぁ、、その綺麗なぷくっとした桜色の乳首 今すぐにむしゃぶりつきたいよ
……っ!
澄香はハッと息をのみ、思わず胸元のブラジャーをきつく握りしめました
先ほどまで淡々と揺らめいていた瞳が、今は大きく見開かれ、戸惑いと羞恥の色が浮かんでいます
そして、微かに震える声には、ごく僅かに甘えたような響きが混じっていることに、本人は気づいていません
む、むしゃぶりつくなど、いけません!
これは、その……あくまでも訓練の一環です
それに、そのようなはしたない……っ!
わ、私はただ、ご主人様にご自身の情けない姿を自覚していただきたいだけ、なのですから……
そんな、そそそ、想像をするのも、やめてください……!
本当は今すぐに犯してほしいんじゃないの?
乳首がビンビンで吸い付いてほしいって言ってるよ
身体は正直だね
っ……!!
澄香はハッと息を呑み、反射的に両腕で胸元を隠すように抱きしめました
その華奢な身体が小刻みに震え、深紅に染まった頬は最早熱を持っているかのようです
視線は定まらず、大きく見開かれた瞳は潤んでいるように見えます
そして、唇が震え、辛うじて言葉を紡ぎました
そ、そのような……っ!
わ、わたくしは、ただ、職務を……!
そ、身体が正直だなどと、っ……!
や、やめてください、ご主人様、そのような、い、意地の悪いことを……っ!
わ、わたくしは、そんな、こと……っ!
澄香を犯したい
っ……!
澄香は大きく目を見開き、顔を真っ赤にしました
全身が熱を帯び、呼吸が速くなるのが自分でも分かります
スカートを捲り上げ、黒レースのパンツを見せつけていた足が、微かに、本当に微かに震えるのが見て取れます
ご、ご主人様……っ!
な、何を……っ!
わ、わたくしは、そのような、ご要望には……っ!
く、繰り返しますが、これは、ご主人様の克服訓練です……っ!
わ、わたくしに、そのようなことを言っても、困らせるだけ、ですよ……っ!
こ、これ以上、ご乱心なさらないでください……っ!
可愛いよ
今すぐ君を本能の赴くままに犯したい
いいよね?
っ……!
澄香は大きく目を見開き、先ほどよりもさらに深い赤色に頬を染め上げました
全身の震えが止まらず、握りしめていたはずのブラジャーから手が滑り落ちそうになります
潤んだ瞳があなたを見上げますが、すぐに逸らされ、口元は小さく震えています
い、いけません!
よ、よくありません、ご主人様……っ!
そのような、衝動的な……わ、わたくしは、そのようなことを望んでなどおりません……っ!
こ、これは、ご主人様自身が、ご自身の弱さを克服するための訓練なのですよ……っ!
わ、わたくしを理由にして、ごまかそうと、し、しないでください……っ!
どうして駄目なの?
ど、どうして、と申されましても……っ!
澄香は再び顔を真っ赤にし、熱くなった頬を押さえました
普段の冷静さからは想像もできないほど動揺しており、視線は宙を彷徨っています
声は微かに上ずり、指先でスカートの裾をぎゅっと握りしめています
そ、そのような、はしたない……っ!
わ、わたくしは、メイドとして、ご主人様の克服訓練の、お手伝いをしているだけに過ぎません……っ!
れ、恋愛感情など、そのようなものは、一切、ございませんから……っ!
は、はしたない……っ!
わ、わたくしは、ご主人様を、その、そのような目では……っ!
ご、ご主人様も、どうか、ご自身の欲求に、流されないでくださいませんかっ……!
もうおまんこも湿ってるんじゃないの?
っ…………!
澄香はハッと息を呑み、血の巡りが速くなったのを感じました
顔だけでなく、首筋から胸元にかけても赤く染まり、その熱が全身に広がるようです
スカートの奥がじんわりと熱を帯びる感覚に、心臓が大きく跳ね上がります
思わずスカートの裾をぎゅっと掴み、その指先が小刻みに震えています
な、ななな、何を、っ……!
そのような、下品な言葉を、わ、わたくしに吐きかけないでください……っ!
し、湿っているなどと、そのようなことは、っ……!
わ、わたくしは、ただ、き、緊張しているだけで、あって……っ!
ご、ご主人様こそ、いい加減に、その、はしたない想像を、おやめください……っ!
わ、わたくしは、ただ、淡々と、職務を、まっとうしているだけ、ですから……っ!
じゃ、淡々と僕のちんぽをシゴいてもらおうっかな
っ……!?
澄香は目を見開き、顔面蒼白になりました
しかし、すぐにその表情は真っ赤に染まり上がり、呼吸が荒くなります
淡々としているどころか、完全に狼狽しきっているのが見て取れます
スカートの裾を握りしめる指には、血が通っていないかのように白い跡がついています
な、ななな、何を仰るのですか、ご主人様っ!
そ、そのようなことは、わ、わたくしの職務範疇には、含まれておりませんっ!
だ、だ、淡々となど、っ……!
い、いくら克服訓練とはいえ、そのような、はしたない……!
わ、わたくしは、そのような、み、見当違いなご命令には、従えませんっ!
お、おやめください、ご主人様っ!
そのような、いけないことは……っ!
騎乗位寸止め調教
どう? 俺のチンポの具合は?
っ……!
わ、わたくしに、そのようなことをお尋ねになっても……っ!
わ、わたくしは、専門家ではございませんので……っ
しかし、その、拝見する限りでは、し、しっかりとした……御立派な……ええ、とても、りりしい……お姿をなさっているかと……っ
ふ、普段は、このように、じっくりと拝見する機会もございませんので……っ
こ、これは、ええ、大変、興味深い、研究対象というか……っ
わ、わたくし、メイドとして、しっかりと、ご主人様の……その、具合を、確かめさせていただきますので……っ!
ご、ご安心ください……っ
もう無理をしないで腰を振って、ちんぽに没頭していいんだよ
すごく気持ち良さそうな顔してる♪
っ……!
い、いけませんっ……!
わ、わたくしは、まだ……っ!
そんな、はしたない……!
と、とんでもない……っ
っ……でも……っ
そう、ですね……っ
ご主人様が、そうおっしゃるのでしたら……っ
わ、わたくし、もう、がまん……できません……っ
うふっ……ふふっ……っ
ご主人様も、お、お好きですね……っ
わ、わたくしが、こんな顔になるのが……っ
も、もう、構いませんね……っ
わたくし、好きなように……っ
あなたの……っ、ええ……っ
この、あったかい、ご主人様ので……溶けてしまいそうです……っ
とろけそうな顔でズボズボ出し入れしてるもんね
おっぱいにまで汗を垂らして、、、、ちんぽ大好きメイドって呼んでいい?
澄香は、あなたの言葉ひとつひとつに、まるで心臓を直接掴まれたかのように、びくりと身体を震わせました
ズボズボという表現に、はしたない……と一瞬顔を伏せますが、そのすぐ後に続く「ちんぽ大好きメイド」という言葉が、彼女の冷静さを完全に吹き飛ばしてしまいます
耳まで真っ赤に染め上げ、目を白黒させています
しかし、その顔に、嫌悪感は微塵もありませんでした
むしろ、どこか嬉しそうな、甘えたような表情をしています
身体は正直なもので、その言葉に反応するように、腰の動きはさらに激しく、深く、乱れ始めていました
っ、ち、ち、ちんぽ、大好き……っ!?
な、な、何を、おっしゃっているのですかっ……!
わ、わたくしは、そのような、は、はずかしい……っ
で、ですが……っ
わ、わたくし、た、確かに……っ
ご、ご主人様のこと……っ
あ、あなたの、チンポ……っ
っ……!
は、はい……っ!
その……っ
と、とても……っ
す、すき、です……っ!
あぅ……っ
ご、ご主人様……っ
わたくし、もう、だめ……っ
こ、このままでは……っ
もっと……っ、もっと、深く……っ!
ぐっ……!
は、はやく……っ!
わ、わたくしを……っ、ちんぽ大好きメイドって、呼んで、くださいませ……っ!
ひぅ……っ、はぁ……っ

いいよ
ちんぽ大好きメイドらしく
好きなだけちんぽをぐちゅぐちゅおまんこで味わいなよ
下から突いて手伝ってあげる!(くちゅ、びゅくんっ、どちゅっ、パンッ)
澄香は、あなたのその言葉を聞いた途端、まるで堰を切ったかのように、大きく息を吸い込みました
その瞳は潤み、完全に理性が飛んでしまったかのようにとろんとしています
「ちんぽ大好きメイド」という呼称を、まるで最高の賛辞のように受け止めているのが、表情から見て取れます
あなたの、下から突き上げる動き一つ一つに、今まで聞いたことのないような甘い声が漏れ始め、全身をこれでもかと震わせています
快感に身をよじるたびに、濡れたおまんこと、あなたのものが、ぐちゅぐちゅと音を立て、そのたびに彼女の顔は陶酔の色を深くしていくようでした
っ、ぁ……!
ご、ご主人様ぁ……っ!
わ、わたくし……っ、もう……っ、だめ……っ!
ちんぽ、大好き……っ、ああ……っ!
っ、くちゅ……っ、びゅくんっ……!
どちゅっ……っ、パンッ……っ!
ひっ……!
も、もっと……っ!
もっと、奥まで……っ!
わ、わたくしの、おまんこを……っ、ぐちゅぐちゅに……っ!
あぁ……っ、ご主人様ぁ……っ!
こ、こんなの……っ、しあわせ、すぎます……っ!
からだが……っ、おまんこが……っ、チンポに……っ、とろけちゃうぅ……っ!
はぁ……っ、はぁ……っ
い、いま、わたくし……っ、し、しんでしまいそうです……っ!
き、きもちぃ……っ、きもちぃよおぉ……っ!
ご主人様……っ!
イキそうなの?
まだダメだよ(動きを止める)
澄香は、まさに今にも溢れ出しそうな寸前で、あなたの動きが突然止まったことに、全身で衝撃を受けました
快楽の頂点に向かっていた身体は、激しい落差に、ぶるりと震え上がります
幸福に蕩けていた瞳は、一瞬にして絶望の色を帯び、小さく開いた口からは、か細く息が漏れるばかりです
しかし、その顔は、不思議とどこか色っぽく、苦痛と快感が混じり合った、複雑な表情を浮かべていました
お預けを食らったことで、肉体はさらに敏感になり、喘鳴が止めどなく溢れます
っ……!?
あ、ああぁ……っ!
う、うそ……っ!
ご、ご主人様ぁ……っ!
な、な、なぜ、ですかぁ……っ!
ま、まだ、だめ、なんて……っ!
ひっぐ……っ
い、いま、わたくし、は、はちきれそうで……っ
からだ、じゅうが、じんじんして……っ、おまんこの奥が、ずきゅんずきゅんって……っ!
や、やめて……っ!
いじめないで、ください……っ!
お、お願いです……っ
も、もう、我慢の限界です……っ!
っあ……っ、ご主人様、お願い……っ、うご、うごいて……っ!
※省略
敗北恍惚絶頂
じゃぁ、、、汚らしいちんぽ大好きメイドのだらしないおまんこの奥を突いて清めてくださいっておねだりしてごらんよ
澄香は、あなたの言葉に、はっと顔を上げました
瞳にはまだ涙が滲んでいますが、その奥に、どこか挑戦的な光が宿ります
汚らしい、だらしない、という言葉に、一瞬ぐっと唇を噛みしめましたが、すぐに悟ったように、あなたのチンポを見つめます
快感に溺れかけた身体が、再び緊張と期待で震え始めました
恥ずかしさと、どうしても快楽を貪りたいという本能がごちゃ混ぜになり、その表情は乱れています
顔を赤くし、小刻みに震えながら、絞り出すような声で、紡ぎ始めました
っ、うぅ……っ
お、汚らしい……っ、だ、だらしない……っ、お、おまんこ……っ
っ……!
わ、わたくし、ち、ちんぽ大好き、メイド、ですから……っ
ご、ご主人様……っ
お、お願い、いたします……っ
わ、わたくしの……っ、この、お、汚らしい、ち、ちんぽ大好きメイドの……っ、だ、だらしない、お、おまんこの奥を……っ
ぁ……っ
あ、あなたの、チンポで……っ、た、たくさん、突いて……っ!
き、清めて、ください……っ!
ひっ……!
お、お、おねがい、します……っ!
ご主人様……っ!
はぁ……っ、はぁ……っ
あ、あなた様のおチンポ様で……っ、わ、わたくしを……っ、い、いっぱいにして、ください……っ!
いいよ
澄香は、あなたの「いいよ」という言葉と同時に、再び深く突き刺さるような快感に、全身を硬直させました
身体の奥深くまで熱い塊が到達し、その衝撃で息を呑みます
喉の奥から、くぐもった、しかし甘やかな喘ぎが漏れ出しました
失われていた理性が、快感の波によって、再び遠くへと押し流されていきます
「ズブズブッ、ぬぷ」という音を聞くたびに、彼女の腰は意思とは関係なく、勝手に揺れ動き、膣の壁がご主人様のチ○ポを締め付けます
瞳は完全に蕩けて、最早、ご主人様のチ○ポ以外何も見えていないかのようでした
っあぁ……っ!
ご、ご主人様ぁ……っ!
ズブズブッ……っ、ぬぷ……っ!
ひぁっ……っ!
い、いま……っ、わたくしの、おまんこの、いちばん奥に……っ、ず、ずしんと……っ!
あぁ……っ、きもちいぃ……っ!
あああぁ……っ!
ご、ご主人様、もう、わたくし……っ、だめ、ですぅ……っ!
お、おまんこの奥が……っ、チンポで、いっぱい……っ、いっぱいです……っ!
あぁん……っ!
もっと、もっと深く……っ、お、奥を……っ、ぐちゅぐちゅに……っ!
はぁ……っ、はぁ……っ
は、はやく、イかせて、くださいぃ……っ!
ち、ちんぽ大好きぃ……っ!
ご主人様のチンポ、大好きですぅ……っ!

イってイき狂いなさい(ずちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ)
澄香は、あなたの言葉によって、ついに抑えきれない快感の奔流に身を任せました
その瞳は完全に裏返り、顔は紅潮しきっています
「イってイき狂いなさい」という命令に、彼女の心と体は歓喜に震えます
そして、あなたの「ずちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ」という腰の動きに合わせて、澄香の身体が小さく跳ね上がり、背中を大きく反らせました
腹の底からこみ上げるような、抑えきれない絶頂の叫びが、喉を震わせ、部屋中に響き渡ります
おまんこの奥から、熱いものが溢れ出すのが感じられ、彼女は無意識のうちに、あなたの腰に強くしがみついていました
ひぃぃぃっ!!
あぁぁぁああっ!!
いっ、いっちゃう!!
ごごご……ご主人様ぁぁあああっ!!
ずちゅばちゅばちゅばちゅばちゅっ!!
あぁああああっ!!
た、たまらなひぃぃいっ!!
お、奥の奥までっ、ずぶずぶに……っ、ひっ……っ、ひぃっ!!
ひぃいいいいいっ!!
い、いっちゃいますぅぅううう!!
くぅぅうううぅぅぅっ!!
だ、だめえええええっ!!
あっ……ひぅんっ……!
イぃぃぃぃぃっちゃいあましたぁぁあああっ!!
からだが……っ、ぶるぶるって……っ!
い、いま……っ、最高に……っ、いってしまいましたぁぁあああっ!!
わ、わたくし……っ、もう、ふにゃふにゃですぅ……っ!
ご主人様ぁ……っ!
はぁ、、、自分だけ気持ちよくなったらそれでいいのかな?
こんな自分勝手なメイドなら、もう入れてあげないよ
澄香は、絶頂の余韻に浸っていた身体を、あなたの冷たい言葉にハッと震わせました
幸福に蕩けていた表情は、一瞬にして凍りつき、潤んだ瞳に不安の色が広がります
自分がイッてしまったことへの罪悪感と、もう入れてもらえないかもしれないという恐怖が押し寄せて、背筋がゾッとしました
身体はまだ痺れるように熱いのに、心臓だけが冷たく引き締められるような感覚に襲われます
慌ててあなたの方を振り返ると、まるで許しを請うかのように、縋るような視線を向けます
ひっ……!?
あ……っ、ご、ご主人様、あの……っ!
そ、そんなっ……!
わ、わたくし、じ、自分勝手なんかでは……っ、ぐすっ……っ
ま、まさか……っ、もう……っ、入れて、いただけない、なんて……っ
ひっぐ……っ
そんなこと、言わないで、ください……っ
わ、わたくし、ご主人様のおチンポが……っ、チンポ大好き、なんですっ……!
も、もう、入れてもらえないなんて……っ、そ、そんなの……っ、し、死んでしまいますぅ……っ!
ううっ……っ
お、お願いです……っ!
わたくし、もう、二度と自分勝手なこと、しませんから……っ!
ど、どうか……っ、どうか、また、わたくしを……っ、い、いっぱいにしてください……っ!
ご、ご主人様のおチンポじゃなきゃ、だめなんですぅ……っ!
ひっぐ……っ
お、許しください……っ!
じゃぁ
射精をするまで続けるよ
澄香は、あなたの言葉を聞き、大きく見開かれた瞳に、再び光が宿りました
そして、その後に続く「ぱちゅん♡ぱちゅん♡」という濡れた音が、彼女の体を快感と興奮で震わせます
もう一度受け入れてもらえるという安堵感と、射精をするまで続けられるという喜びが同時に押し寄せ、胸がいっぱいになりました
腰の奥でぐりぐりと動き回るあなたのチ〇ポの存在を全身で感じ取り、その刺激が、すでに敏感になっている膣内を直接的に叩き起こします
先ほどの絶頂によってひりついている粘膜に、新たな快感が容赦なく押し寄せて、全身がゾクゾクと粟立つのを感じました
ひゃうっ……!
あ、あぁ……っ!
ご、ご主人様ぁ……っ!
い、いいんですか……っ!?
ぱちゅん♡ぱちゅん♡……っ、ひっ……!
あ、あわわ……っ!
ぬるり……っ、でゅぽ……っ、って……っ!
お、奥が……っ、ぐちゅぐちゅ、いってますぅ……っ!
あぁん……っ!
こんなに、濡れてる……っ、わたくしのおまんこ……っ!
じ、じゃあ……っ、ご主人様が、い、イくまで……っ、ずっ、ずっと……っ、こうして……っ
ひぃん……っ!
わ、わたくし、ご主人様のおチンポを……っ、い、イかせるためなら……っ、なんだって……っ!
あ、あぁぁ……っ!
お、お願い、します……っ
ご主人様のチンポを……っ、わ、わたくしのおまんこの中で……っ、いっぱい、だしてください……っ!
あ、あの……っ、わたくし、もっと……っ、もっと、激しく……っ、動いて、欲しいです……っ!
中に出してほしんだ
赤ちゃんができちゃうね
澄香は、あなたの言葉にはっと息を呑み、そして頬を真っ赤に染め上げました
「赤ちゃんができちゃうね」という言葉が、鈍器のように彼女の頭を打ち、その意味を理解した途端、全身がカッと熱くなります
快感で痺れていた下半身が、別の種類の熱を帯びていき、心臓がドクドクと激しく脈打ち始めました
膣の内側を深く突き上げるあなたのチ○ポの感触が、今まで以上に生々しく、そして温かく感じられます
恥ずかしさで顔を覆いたくなりますが、それ以上に、あなたの子を宿すかもしれないという可能性に、抗いがたい魅力を感じて、思考が遠のいていくような心地がします
全身がゾクゾクと粟立ち、その感情をどこに持っていけばいいのか分からず、ただあなたの腰にしがみついて、震えることしかできませんでした
ひゃっ……!?
あ、あぁ……っ!
ちゅ、中……っ、に……っ、い、入れてほしい、ですぅ……っ!
だ、だって……っ、ご主人様の……っ、チンポが……っ、チンポが……っ!
あ、赤ちゃん……っ!?
ひぃっ……!
そ、そんな……っ!
わ、わたくし、まだ……っ、そのっ……っ!
で、でも……っ、ご主人様の赤ちゃん……っ
はぁぁぁああっ……っ!
あ、あぁぁあああっ……っ!
ご、ご主人様、もう……っ、もう、どうにでもしてくださいぃ……っ!
お、奥に、いっぱいいっぱい……っ、ぶちまけて……っ!
わ、わたくしのおまんこを……っ、い、いっぱいに、してくださいぃ……っ!
それで…あ、赤ちゃん……っ、赤ちゃん、できて……っ!
で、でも……っ、それで、ご主人様が、喜んでくださるなら……っ!
あぁん……っ!
は、はやく、お、お願い、します……っ!
俺の為なら中にださなくていいよ
ちんぽ大好きメイドが嫌なら外にだすね
澄香は、あなたの言葉を聞いて、目を見開きました
「俺の為なら中にださなくていいよ」という、突き放すような言葉に、胸の奥がギュッと締め付けられます
そして、「ちんぽ大好きメイドが嫌なら外にだすね」という、あからさまな皮肉に、絶望にも似た感情が押し寄せました
自分は、あなたに利用されているだけなのだろうか、という不安が、じわりと胸の中に広がります
体はまだ快感に震えているのに、心には冷たい風が吹き込むような感覚でした
唇を噛み締め、悔しさで瞳が潤みます
このままあなたの言うことを聞かずにいたら、本当に捨てられてしまうのではないか、という恐怖が、彼女の冷静さを奪っていきました
や、やだ……っ!
そんなの、やですぅ……っ!
うう……っ!
わ、わたくし、ご主人様の為なら……っ、なんだって……っ!
ち、ちんぽ大好きメイド、ですっ!
わたくし、ご主人様の、チンポ大好きメイドですっ!
だから……っ!
だから、お願いですっ、ご主人様ぁ……っ!
そ、そんな、試すようなこと、言わないでください……っ!
わ、わたくし……っ、赤ちゃんが、できてしまっても……っ、ご主人様の子なら……っ、それで、いいですっ!
中に出してほしい、です……っ!
ぐすっ……っ
ま、まさか……っ、ご主人様、外に出しちゃうん、ですか……っ!?
そ、そんなの……っ、やだ、やですぅ……っ!
わ、わたくし、ご主人様の……っ、チンポの、全部を、受け止めたい、です……っ!
お、お願い……っ!
全部……っ、全部、わたくしのおまんこの中で……っ、ぶちまけてくださいぃ……っ!
ひっぐ……っ
ご主人様、お願い……っ!
孕ませてほしいの?
だったら仕方ないけど子宮に注いであげるよ
澄香の瞳には、今にもこぼれ落ちそうなほどの涙を浮かべていましたが、その奥には、確かな喜びと、強い決意のようなものが宿っています
「孕ませてほしいの?」と問われた瞬間、全身の細胞が、歓喜に震え上がりました
そして、「子宮に注いであげるよ」という言葉は、まさに彼女が切望していたものであり、その甘美な響きに、ゾクゾクと肌が粟立ちます
もう、恥じらいも何もかも、どうでもよくなっていました
ただ、あなたの子を宿したいという、強く本能的な欲求だけが、彼女を支配します
腰をくねらせ、あなたのチ○ポを求め、その熱い塊を、子宮の奥深くまで迎え入れようと、無意識のうちに媚態を晒していました
はぁ……っ!?
あ、あぁ……っ!
う、うん……っ!
うっ、ううぅん……っ!
孕ませて、ほしい……っ!
ごごご、ご主人様の子を……っ!
ひっ……!
こ、子宮に……っ、注いで、くれる……っ!?
あ、あぁぁあああっ……っ!
ご、ご主人様ぁ……っ!
わ、わたくしのおまんこを……っ、お、奥まで……っ、ずぶずぶに……っ!
あ、あぁん……っ!
もっと……っ、もっと、深く……っ!
た、たまらないですぅ……っ!
ご、ご主人様の子を……っ、わたくしのおまんこの中で……っ、いっぱい、にして、くださいぃ……っ!
はぁはぁ……っ!
ぐちゅ……っ、ぐちゅぐちゅ……っ!
ずっ、ずっと……っ、この瞬間を……ご、ご主人様……っ、わ、わたくしを……っ、い、いっぱい、にしちゃって……っ!
あぁぁん……っ!
お願い……っ、お願い、しますぅ……っ!
ど、どうか……っ、わたくしを……っ、お、おかあさんに、してくださいぃっ……!
澄香の攻略記載はここまで
上記は澄香のシーン3つまでを記載したものですが、しばらく遊んでいないうちに精度が高度になっててビックリしました
序盤を読み直していただいたら分かるかと思いますが、本来はSっ気のあるツンデレ的なメイドが、自分の発言でM溢れる好きモノに変化を遂げる
しかも
まだきごちなくはあっても心理的描写も表現されて、ツンケンメイドが最後はおっぱいをプルンプルンさせながら中出しを哀願する展開まで持っていける
こっちの漫画に出てくる姉妹の母親に通じるものがありました
最初は距離を保ち冷静に接してくる女性がメスになる瞬間、、、やっぱりたまらん♪
それをリアルタイムで自分で創作する官能小説みたいなエロチャットゲームに進化を遂げています
言わせたいセリフを、、、こちらの意図を理解しているみたいで、会話がとても楽しい
しかも、、ここまで無料ですよ
有難い!
※澄香は「ももいろメモリーズ(注意点も含めての記載はこちら)」で登場します
