男を知らない聖乙女が堕ちる瞬間がたまらない

聖乙女 エロ漫画の読書感想文

一般的に清廉潔白なイメージを持つシスターには、そんなに魅力は感じないのですが、それが快楽に目覚めて堕ちる瞬間

無垢な女性が自ら腰を振る

そんな描写にゾクっとしてやっぱり真っ白なキャンバスが自分色に染まるのはいいですね♪

快楽堕ち

そもそも聖なる乙女とされるシスターとは

シスターは一般的な意味ではカトリック教会などで、神に仕え、祈りや奉仕の生活を送る女性の修道者を指します

日本では 修道女(しゅうどうじょ) とも呼ばれているみたい

黒や白の修道服で身を包み、教会・修道院で活動を行う

 

近年では、アニメ・漫画・RPGなどで回復役を担い、神聖魔法を使う清楚・敬虔・優しい(時にギャップあり)キャラクター属性 として使われるのを目にします

シスター巨乳

こういった背景からか?

敬虔なイメージを持つシスターも妖艶で性の匂いしか感じないコスプレで表現される事も多い

その性への過程を楽しめる漫画がありました

 

多種多様なシスターの反応を楽しむ

舞台は異世界

その世界で崇拝をされる女神自らに召喚をされた主人公は、男を見た事すらない4人の聖なる乙女への教育を頼まれる、、、もちろん性的な!

、、、と設定自体は正直にいって そそられるものではないです

 

ただ、、、登場する女の子は可愛い♪

性格もそれぞれですが、時にメインとなる娘

可愛いシスター
 

誰にも偏見なく接して日々の生活そのものを神へと捧ぐ

まさに純真無垢な聖なる乙女

そんな娘が葛藤をして許しを乞い、謝罪をしながら男根を自身の秘部へ自ら誘う

奥まで咥え込み

押し寄せる快楽に夢中になりながら腰を振る

このシーンが堪らなく好きです

 

ごめんなさいと泣きながら快楽を貪る女って素敵ですね

許しを乞うシスター
一巻目から楽しめました