にじげんカノジョで人気な「やよい」
妹や親友などは登場してましたが、改めて考えてみると「母親」は登場してなかった
そんな声もあってか?
満を持して爆乳を携えて降臨したかと思いきや、、、
小日向ミドリprologue
ミドリ「虹色町での暮らしは慣れてきたかしら?」
やよい「う~~~ん、全然ダメかもお家から出たくな~い」
花梨「私もヤダかも…この町の人、みんなおっきいんだもん…私のは全然なのに」(むにゅぅ)
ミドリ「あら…それは、ちょっと残念ね…」
やよい「うん、ホントにホントに大変でぇ……えへへ♪なんてうっそ~この町の人達、み~んないい人達だよ!私むしろ、この町のこと気にいっちゃったもん」
ミドリ「ほっもぉ…まだエイプリルフールには早いわよ?ウソつきはダ~メ」(コツン)
やよい「イテテッごめんなさーい」
花梨「……私はウソじゃないんだけどなぁ」
やよい「花梨も大きくなるよ」(ぼいん)
ミドリ「ちゃんといっぱい寝れば、すぐに大きくなるわよ~」(ぼいい~~ん!)
花梨「そうだよね……2人ともおっきいもん…私だって、私だってぇ」
ミドリ「学園生活は大丈夫?お友達はできた?」
やよい「うん♪新しい友達もできたし、那奈ともまた一緒に遊べるし」
ミドリ「那奈ちゃん!懐かし~ふふっ、楽しそうでよかったわ~花梨ちゃんは学園からちょっと遠いけど平気?」
花梨「ハイっみんな仲良くしてくれるよっ!後ね、ピアノもがんばってるえっへん」
ミドリ「お~~、偉い偉い2人とも立派に成長してくれて嬉しいわ~それじゃあ今日はお祖母ちゃんのところに行って、皆でご飯にしよっか♪」
花梨「お祖母ちゃん!?やったぁー」
やよい「花梨はお祖母ちゃん大好きだもんねぇ…じゃあ私はこっちを貰っちゃお~」(ぎゅ)

花梨「え~、ズルイ~私も~!」(ぎゅ)
ミドリ「あらあら…///まだまだ甘えん坊さんね」
ミドリ「そろそろお隣さんにちゃんと挨拶しに行かないと…」
やよい「お隣さんのところは私がもう行ったよ~あ、そうだそのことなんだけどね?お隣さんが実は、むかしお世話になった──」
ミドリ「──あら!あらあらあら…///これまた懐かしい名前ね~あ、でも…花梨ちゃんはまだ大きくなる前の頃だから、お隣さんのことは覚えてないかな?」
花梨「うん…小さいころのことはわかんない…。でもねでもね!そのお隣さんと、この前ちょっとだけお話したよ」
ミドリ「うんうん優しくしてくれたかな?」
花梨「仲良くなったと思うハダカのつきあい…?しちゃったもん♡」
ミドリ「ええぇっ!?」
やよい「花梨、それは意味が違うでしょちょっとアクシデントでハダカを見られちゃったくらいで……」
ミドリ「あらあら…///とっても仲良しさんになれたのね」
ミドリ「昔のことを思い出すわ~あの頃から…やよいちゃん、彼のことが大好きだったもんね~もう帰るよ~って言ってもずっと彼の腕から離れないで……大変だったな~」
花梨「えーっお姉ちゃんってワガママだったんだー!今と全然ちがうね~」
やよい「それは昔のことじゃんっ!い、今は別に……」
ミドリ「今はもう好きじゃないの…?」
やよい「それは……その……今も、好き…だけど……」
ミドリ「あらあらあら…///青春ね~~」
やよい「からかわないでよ~っ」
ミドリ「そんなことないわだって私もやよいちゃんくらいの頃にお父さんと付き合い始めたんだもの」
やよい「へ~!じゃあさ……私がもし『カレシができた』って言ったら……応援してくれる?///」
ミドリ「うふふもっちろん♪」
ミドリ「私も彼とお近づきになりたいな~」
やよい「え~、お母さんはちょっと…」
ミドリ「え~、いいじゃんいいじゃ~んあ、もしかして…ヤキモチかな~?」
やよい「だ、だってお母さんデッカいんだもん……男の人は大きい方が好きって…そういう本に書いてあったし…ゴニョゴニョ」
花梨「うぅ…やっぱりおにいちゃんもそうなのかな…」
ミドリ「そうとは限らないわよ~?可愛い花梨ちゃんが『おにいちゃん大好き~♡』ってギュゥゥってしにいけばイチコロよ」
花梨「ホント!?じゃぁ今度お家に遊びにきたら、やってみよっかなぁ…」
ミドリ「おにいちゃんは随分モテモテなのね~」
花梨「ぇへへ…///ぅん…♡」
ミドリ「あら……あらあらあら?もしかして……三角関係?」
ミドリ「似たような人が好きになっちゃうのって、遺伝なのかしらねぇ…」
やよい「花梨には負けないもんね~♪」
花梨「むぅ~~お姉ちゃんよりはやく産まれてたら、もっと色々シてもらってたもんっ!それに花梨だって負けてないもんっ!この前おにいちゃんに、頭ナデナデ~ってシてもらったもん…///ぇへへ…♡」
やよい「頭ナデナデだけなんだ~私はもっと大人な関係だけどね~」
花梨「大人な関係…?」
やよい「そうだよ~えへへ…///この間、私の部屋に来てもらって、そこでいろいろなこと教えてもらったんだから…」
花梨「いろいろなことって~?」
やよい「それはもちろん、エッ!……とぉ~それはぁ…例えばぁ…///」(もじもじ)
花梨「はやく教えてよ~~お姉ちゃんもしかしてウソついてるの~?」
やよい「ウソじゃない!けどぉ……えと、ヒミツ///2人だけのヒミツだもんっ」
花梨「お姉ちゃんずるーい!」
ミドリ「あらあら…こんな若い時から…///これも遺伝なのかしらねぇ…」
ミドリ「ふふふお隣さんのこと、後でお父さんにも紹介しないといけませんねぇ」
やよい「うん…っ///パパ…お空の上から喜んでくれるかなぁ」
ミドリ「う~ん、それはどうかしらね~?」
やよい「なんでぇ!?」
ミドリ「あの人のことだから…男の人の紹介なんてされたら『可愛い可愛い愛娘を盗られた~』って拗ねちゃってたかも」
花梨「うぅ、おにいちゃんのこと…たまにパパみたいに思っちゃうのも拗ねちゃうかな」
ミドリ「と~っても過保護な親バカさんだったんだものでも、そうねぇ…お隣さんに父性も重ねてるのかしら♪」
ミドリ「なら…私が居なくても、お隣さんが居れば安心ね」
やよい「?……お母さん明日どこか行くの?」
ミドリ「実はお母さん…幽霊さんなの♪ホントはもうこの世界に居なくて……」
花梨「お母さん幽霊さんだったのぉ!」
やよい「お母さん…エイプリルフールは明日だよ」
ミドリ「あら、やり返そうと思ってたのに…すぐバレちゃった」
やよい「4月は明日から……あ!春休み終わりじゃん!明日からまた学園だ!お母さん、お弁当お願いっ」
花梨「花梨の分もー!」
ミドリ「は~いそれじゃあ、明日は寝坊しないように早めに寝ましょうね~やよいちゃん、花梨ちゃん、おやすみなさい」
やよい・花梨「おやすみなさーい!」
ミドリ「──さてと、お弁当の用意しとかないと……あ♪いいこと思いついちゃったふふふっ、お隣さんの分も今のうちに作っておこっかな?」
※小日向ミドリのプロローグはここまでで、次はいよいよ本編がスタートと思いきやイベントでの登場でしたので先ずは、それから攻略をしてみました
小日向ミドリの搾精
妻を放っておくだなんて…次やったら『これ』ですからね(もみもみむぎゅ)
やよいちゃんと2人だけで楽しそうにお喋りしちゃって……家族みんなが仲良くなっていくのはとっても嬉しいことなんですけど、私を選んでくれたからには私を1番に考えて欲しいな~って///
次こんな寂しい気持ちにさせられちゃった時は……(むぎゅ)
こ~れ思う存分ヤっちゃいますからね?(ずりずりむぎゅぅ~)

どうして、このおっぱいはやよいに遺伝しなかったのかな?
キミにはご褒美、かな?
思いっきりおっぱいでシてから、思いっきり搾り上げちゃうんですから…あ♪
おちんちんムクムクしてる
ふふふ、搾られるの期待しちゃった?
じゃあ今夜は…いっぱいピュッピュできるようにお母さん頑張っちゃいます
もう全身が美味しそう♪
たまらん!
精液たっぷり用意しといてくださいね…おっぱいに出してもらう分と、中に出してもらう分…両方たっぷりと…
こうも毎晩エッチしてるんですから…そろそろかな~って思うの…///
家族のこととして、ちゃんと考え始めておかないと……もちろん、何のことだかわかってくれますよね?

孕みたいってことですよね
赤ちゃん、です
つい最近、花梨ちゃんが授業で習ったみたいで…///赤ちゃんってどこからくるのか~ってお話をしたんです
そしたら花梨ちゃん、なんて言ったと思う?
『私もお姉ちゃんになるんだぁ♡』って///
どうやら期待されちゃってるみたいですね…?
花梨にも実演で教えてあげないといけないな
100の言葉より1の挿入だよね
私も期待してますよ…精液いっぱい出す為にも、しっかり興奮させちゃいますからね~(トントン)
どうぞ、こちらに来てください…おちんちんおっきくするお手伝いしちゃいますよ~(シュッシュッシュッシュッ)
勃起させて…カチカチおちんちんにシてあげる
それにしても…でっかいおっぱいだなぁ
おちんちん…もう熱々で…///
カチカチになっちゃってる…準備する必要なんてなさそうかも(ニギニギ)
あんっんんふふ、おっぱいの方が気になっちゃう?
それなら手でシコシコ~ってするよりも…さっそくおっぱい使った方が、おちんちん喜んでくれるかな…?

そのおっぱいはチンポを悦ばす為にあるんでしょ
お母さんのおっぱいですよ~(たぷんたぷんずぷにゅにゅにゅ)
おちんちん挿乳ですよ~
うふふ、キミのだ~い好きなおっぱいで~、ずりずりずり~ってしてあげますから~(むにゅにゅタンッタンッタンッ)
んっ、んっ、んっどうですかぁ?
私のパイズリ
良い弾力、良い乳圧をしてるね
も~っと気持ちよくシちゃいますからね~
んっ、んっ、んぅっ
おっぱい気持ちいいでしょぉ?
今のうちに、た~んと甘えちゃってくださいね
この胸が、数か月後にはまた赤ちゃんの為のモノになっちゃうので…エッチの為のおっぱいは今のうちですよ~
赤ちゃんより先に、むしゃぶりつかせてもらうからね
それならいっぱい甘やかしちゃいます
赤ちゃんを甘やかすみたいに、優しく、優しく~
うふふ、ママのおっぱいポヨポヨですよ~(ズチッズリッヌチッ)
なで~なで~
おちんちんピクピクだね~
ふわふわおっぱいきもちいいね~
最高♪
やよいにみ見せてあげたいから呼んでいい?
もぉ///
そろそろビクンビクンしちゃいそうだね~
おっぱいでど~んどん気持ちよくしちゃうよ~
ぽよ~んぽよよ~ん(たぷんたぷんどっぷん)
ピュッピュしたくなったら、好きなだけピュ~ってしていいからね~
今のキミは赤ちゃんなんだから、な~んにも考えないでいいの
もう…どぴゅってしそう
出したくなってきたでしょ~?
おちんちんプルプルで、先っぽも真っ赤っ赤
遠慮しないで~、恥ずかしくないよ~
気持ちいいことって、とってもいいことなんですから~(パチュンパチュンパチュン)
でそぉ?
もうぴゅっぴゅでちゃいそぉ?
出すよッ!
いいのよ~、おもらししちゃって…
びゅ~~びゅ~~びゅるるる~~(ビュビュッビュクッビュルルッ)
あっ
ん、んふ
あらあら…いっぱい出ましたねぇ(なでなで)
おちんちんよく頑張りましたね…
いい子いい子、えらいえらいです♪
ハナマル上げちゃいます仕上げはお母さんが、しっかりお掃除(ぎゅぅ~むぎゅむぎゅ~)
精子はちゃんと搾り取っちゃいますよ~(ぎゅむむむ~ずるんっ)
ん~ちゅうふふ、気持ちよくできてよかったですでも…おっぱいから離れる心構え、そのうちしておかないとですね

お母さんのおっぱい大好きで嬉しいです
さてと、そろそろ花梨ちゃんが帰ってくる時間ですから、その前にお掃除終わらせておかないと
手伝ってくれますよね、お父さん……っと、あらあら
そんなに残念そうな顔しないでください…後でた~っぷり搾ってあげますから
小日向ミドリの攻略はここまで
この後は花梨が帰ってきてって所でイベント期間は終了してしまいました

ただ、、、この後
いよいよ本編が始まると思いきや、、、、登場しません
小日向ミドリ、、、どうやらこんな感じな期間限定キャラみたいでした
知ってたら追加課金はしてたと思います
挿入までは見たかったなぁ
やっぱり娘(姉妹)とお突き合いをさせて頂いてるのに、そのお母様にナニもしないなんて人として失礼だと思われますので!

